"GENBA-NIN"による広告の編集とデザイン

コンテンツ

たいせつにしていること

基本方針
〜ミッション〜

お客様の“想い”にとことん向き合い、お客様にとって価値あるものを、
現場目線でつくり、届ける

01お客様の“想い”が
一番たいせつです

お客様のことをパターンに当てはめて決めつけたり、思い込みで話したりすることはしません。現状の悩み、ご不満、改善したいこと、ビジョンなど、まずはお客様の“想い”にしっかりと耳を傾けます。なぜそのようにおっしゃるのか、をよく考えながらお話を聞いたうえで、提案します。

02現場の目線を重視します

私たちにとっての現場とは、広告物の制作現場を指します。それは、お客様と対面でお話をする場、インタビューや撮影をする場、制作物を考え、つくっていく場です。数々の現場を経験することで得た現場目線で、お客様にとって価値のあるものをつくり届けることが、私たちの使命です。

03「他の誰か」も想像します

「他の誰か」とは、お客様のお客様、すなわち「エンドユーザー」のことです。工務店・リフォーム会社ならお施主さま。専門学校・大学なら在校生や卒業生。彼らへの取材・インタビューの現場から得たリアルな体験をもとに、未来の彼らに届くメッセージとはどんなものなのか、常に想像します。

04ストレスを軽減します

「業界のことを知らない人に、またいちから説明するのは面倒…」
「最近のユーザーの気持ちが今ひとつわからない…」
「パンフレットはつくりたいけど、手がまわらない…」

お客様のこんな声をよく聞いてきました。「工務店•リフォーム」と「専門学校•大学」、得意な業界に特化してきた私たちなら、これまで培った知識とノウハウを駆使して、お客様の気を煩わせることなく、制作を進めることができます。さらに、取材〜制作〜印刷〜納品まで、私たちが一貫して行うことで、お客様の手間を省き、ストレスを軽減して差し上げることができます。

行動指針
〜プロミス〜

目の前にあるやるべきことを、一つひとつ、たんたんと、誠実に実行する

行く先々のことへの不安や他者への疑念に心を囚われて、目の前にある仕事をおろそかにするようなことはしません。今やるべきことを、一つひとつ、たんたんと、静かに誠実に実行していくのが、私たちの姿勢であり、約束です。それを続けていくことが、やがて揺るぎない力となる、と心から信じて行動します。

目標
〜ビジョン〜

人の役に立てる"GENBA-NIN"集団になる

いくら腕が優れていても、人の役に立てなければ意味がないと考えます。誰が欲しているのか、誰のためにするのか、誰の役に立つのか。
自分以外の存在を常に意識し、たんなる腕自慢ではなく、人のために腕をふるうことに喜びを感じる"GENBA-NIN"集団になることが目標です。